本日営業中(/・ω・)/

平日月曜日ですが、GW中につき本日営業中です。午後7時まで。明日ももちろん開店予定(^^) 皆様のお越しをお待ちしております(/・ω・)/

『フライの雑誌』第124号、本日入荷しました。

3月解禁に向けた準備はお進みでしょうか?(^^)
解禁目前、『フライの雑誌』最新号が本日入荷です(*^^*)

表紙の写真はささきつりぐのホームページにも写真を使わせていただいている、広島市在住のフライフィッシャー・岩谷一さんの撮影です。中面にも多数掲載されてます(^^) ぜひご一読を(2/19追記)

特集 3、4、5月は春祭り
 
北海道から沖縄まで、
毎年楽しみな春の釣りと、
その時使うフライ
ずっと春だったらいいのに!
『イワナをもっと増やしたい!』から15年 中村智幸さんインタビュー|
島崎憲司郎さんのスタジオから|
3、4、5月に欠かせない釣りと、その時使うフライパターン一挙掲載!
・・・
『フライの雑誌』第124号
定価1,870円(税込み) 本体1,700円+税
(2022年2月20日発行)
ISBN 978-4-939003-88-2

TIEMCO社2022カタログ

TIEMCO社2022カタログが届きました。ご希望の方は放流資金へのカンパにご協力ください(^^)

フライフィッシャー誌、入荷しました。

フライフィッシャー誌、入荷しました。

税別2000円

『フライの雑誌』『フライフィッシャー』最新号のご紹介

遅ればせながら、『フライの雑誌』『フライフィッシャー』最新号、店頭にあります。是非、ご覧ください。

『フライの雑誌』第122号、入荷しました。

特集は「はじめてのフライフィッシング」

〈フライの雑誌〉式フライフィッシング入門!
楽しい底なし沼のほとりへご案内します。

フライフィッシングが世界的ブームです。今号は〝これからフライフィッシングを始めよう〟と思っている方へ向けた特集です。ベーシックな情報を〈フライの雑誌〉流に整理します。フライフィッシングって自由で奥が深くて面白そうだ、と思ってもらいたいです。ベテランさんにも、きっと新しい発見があるでしょう。

『フライの雑誌』第122号
定価1,870円(税込み) 本体1,700円+税

『フライの雑誌』第118号、入荷しました!

『フライの雑誌』第118号、入荷しました!

本来1,700円+税(2019年10月15日発行)
ISBN 978-4-939003-80-6

シマザキ・マシュマロ・スタイル とにかく釣れるシンプルフライ

使いやすく、よく釣れることで人気を集めているフライデザイン〈マシュマロ・スタイル〉。実績ある全国のマシュマロフライが大集合。フライパターンと釣り方、タイイングを徹底解説。新作シマザキフライも初公開。永久保存版。

マシュマロ・ビートル浪漫 備前 貢|みんなのマシュマロ 各地からの報告|マシュマリスト対談 とりあえず結んでみてクダサイ!|マシュマロについての素朴な疑問|マシュマロ・クイーンのタイイング解説 ヒートシールで作るマシュマロフライ|最新シマザキフライBCMC(バイカラーマシュマロカディス) のタイイング徹底解説

島崎憲司郎|備前 貢|中馬達雄|牧 浩之|荻原魚雷|樋口明雄|メガソーラー栄えて山河亡びる 諏訪湖アメノウオの産卵地が危ない 水口憲哉

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詳細はこちらでご確認下さい^^

FlyFisher2019年9月号、入荷しました

FlyFisher2019年9月号、入荷しました。

詳細はこちらでご確認ください。
https://tsuribito.co.jp/cover/archive/detail?id=4847&kind=5

FlyFisher2019年9月号 Mid Summer

定価:本体1,944円+税
出版年度:2019
A4変型判148ページ

『FlyFisher』最新号届きました!

2019.Early Summer No.291 フライフィッシャー入荷です!

『フライの雑誌』116号[2019春号]が届きました。

『フライの雑誌』116号[2019春号]が届きました。

  • 隣人が信頼する〈小さいフライ〉ピックアップ3
  • 主要〈小さいフック〉原寸大・カタログ

など、各社ごとのフライフック比較、パッケージの使いやすさなど、春先のミッジングに参考になる記事が掲載されており、いつにもまして読み応えがあります。今年は例年にも況して暖かい解禁となりそうですが、「シニアにやさしいお助けツールとその使い勝手」などの記事はミッジング以外の釣りにも大いに参考になるのではないでしょうか。

【特集】小さいフライとその釣り

釣り場では〈小さなフライ〉でなければ釣れない、という状況がしばしばある。全長数mm、重量1mg以下の極小できわめて軽い物体を、はるか遠くへ運んで魚を釣る。それはフライフィッシングにしかできない技だ。〈小さなフライ〉の釣りにはフライフィッシングのいちばん面白い要素が凝縮している。いつまでも記憶に残る一匹と出逢える。

トップページの写真を撮影された岩谷さん(広島市在住)が書かれたミニエッセイも掲載されています!
是非ご一読くださいm(_ _)m

『フライの雑誌』第116号
本体1,700円+税(2019年2月14日発行)
ISBN 978-4939003-77-6

詳細は『フライの雑誌社』ウェブサイトでご確認ください。
https://furainozasshi.com/magazine/116/